日本の憲法 最初の話|ブックレット

詩訳と文 白井明大

『日本の憲法 最初の話』が手に取りやすいサイズのブックレット(小冊子)になりました。

憲法は国のためではなく、 私の、あなたの、一人一人のための言葉です。

憲法改正、ジェンダー平等、教育問題、社会格差、戦争と平和、核兵器、地球温暖化、
国内外の憲法や法律、条約、判決、宣言などに込められた意味と心を「詩訳」。
ほかの誰でもない、「私」の問題として捉えるために。

【詩訳と文 / 白井明大プロフィール】
白井 明大:詩人。1970年東京生まれ。日々の暮らしのささやかなできごとを詩にする。詩集に『心を縫う』(詩学社)、『くさまくら』(花神社)、『歌』『生きようと生きるほうへ』(ともに思潮社)、著書に『日本の七十二候を楽しむ 増補改訂版』(KADOKAWA)、『暮らしのならわし十二か月』(絵・有賀一広/飛鳥新社)、『季節を知らせる花』(絵・沙羅/山川出版社)、『七十二候の見つけかた』(飛鳥新社)、『福を招く旧暦生活のすすめ』(サンマーク出版)、『一日の言葉、一生の言葉』(草思社)などがある。

ページ数 :
サイズ : 13 x 18.2 cm
厚さ:1cm
初版年月日 : 2026/3/14

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型番 1
販売価格 501円(税46円)
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